2010年09月07日

いよいよ 大阪&福岡 ランドセル展示会! (浜松ブログ)

いよいよ今週末から池田屋オリジナルランドセルの展示会が始まります。


9月11日(土)が大阪。「梅田スカイビル タワーウエスト22階F会議室」
9月12日(日)が福岡。「福岡国際会議場 5階503会議室」


大阪は昨年10月に開催させて頂き、とても多くのお客様にご来場頂きました。
今年も昨年と同じ会場で開催です。
会場はスカイビルの22階。海まで見渡せる眺めは最高ですface02
観光気分で、最高の景色と最高のランドセルを見に来て欲しいですね。



福岡は初開催です。
とにかく楽しみです。もちろん仕事が、です。
福岡国際会議場です。
福岡はもとより、山陰、中国地方、九州にお住まいのお客様に
池田屋ランドセルを見て頂ける絶好の機会だと思いますので、
是非足を運んで頂ければと思います。


それでは、今週末、
大阪と福岡で、スタッフ一同お待ちしておりますface02  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 13:58

2010年08月23日

カラーオーダーメイドランドセル (浜松ブログ)

実に3週間ぶりのブログ更新。

またまた言い訳する訳じゃないけど、決してサボっていた訳ではありません。
ちょっといろいろと・・・face15


っと、ここでビックリface08

久々のブログ更新で絵文字を使おうと絵文字機能をクリックしたら、
絵文字が増えてるじゃありませんか!!


こんなのicon36や、こんなのicon43や、こんなのicon51や、こんなのicon62がある。



って全部食べ物じゃんicon34icon09


ってことはなく、icon52icon53icon64icon49icon68 などなど、今後のブログ更新が楽しくなるアイコンが増えました。


これで今後、ブログ更新をサボる イヤイヤもとい、間隔を空けることも無くなるでしょうicon22



ところで、今日の本題は「カラーオーダーメイドランドセル」。

でも、ブログの更新をサボって 違う違うicon10 間が空いたせいで、
締め切りまで残り1週間となってしまったicon11



池田屋のカラーオーダーメイドランドセルは、
今月末の8月31日まで、牛革モデルは12色、クラリーノモデルは10色の中から、
お好きな2色を選んで自分だけのオリジナルカラーランドセルが作れるという限定商品です。





詳しくはこちら→池田屋オリジナルランドセルのホームページをご覧下さい。


まだまだ、締め切りまでは1週間。
ご家族でわいわい相談して、お気に入りのランドセルで6年間楽しく
小学校に通ってもらえたら嬉しいですface22  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 18:30

2010年08月03日

薄型財布 (浜松ブログ)

今日は青い空と白いモクモク雲の夏空icon01
夜中雨が降ったわりには、昨日より心なしか湿気が少ないような。
暑いけど気持ち良いですface01



さてさて、ご覧になった方もいると思いますが、
今朝の静岡新聞に、「男性用の小型財布人気」 という記事が載ってます。

ワイシャツの胸ポケットに入るくらいの薄さとサイズ。
電子マネーやスイカ、トイカなどの普及で、小銭を持ち歩く機会が減った、
クールビズで上着を着ることが少なくなってポケットが・・・、
というのが背景にあると、記事には書かれています。



それなら池田屋です!



「ポケフィット」です!



「ポケフィット」は「薄型財布」の先駆けです!



左がポケフィット、右が一般的な2つ折りの札入れ。



【極小薄札入れポケフィット】


1996年に発売した池田屋のオリジナル商品です。

「コンパクトでありながらたっぷり入る」。
そんな相反する世の中のニーズにこたえる財布。
従来の財布の構造を見直し、池田屋独自の構造を考案。
ワイシャツの胸ポケットにもすっぽり収まるコンパクトさ。
サイズは8.9×8.6cm。
それでいながらお札20枚とカード2枚がラクラク入る収納力。
素材も職人も厳選した逸品です。



もう15年も前にこのようなコンセプトで商品開発をしてるんですね。
自分で言っちゃダメだけど“なかなかやるじゃん、池田屋!”


このポケフィット、発売以来、池田屋でも人気商品です。
1枚革仕立てのシンプルな構造なので壊れにくい、傷みにくいのも特徴。

また、素材も牛革だけでなく、パイソン、リザード、オーストリッチ、印傳と豊富。



【牛革(カーフ) ¥9,240】



【牛革(型押し) ¥5,040】



【パイソン ¥24,150】



【リザード ¥26,250】



【オーストリッチ ¥42,000】



【印傳 ¥10,500】

現在の浜松店の在庫です。在庫色柄は企画のたびに変わります。
11月末から開催予定の印傳フェアでも違った色柄の印傳ポケフィット発売予定です。お楽しみに。



池田屋HPで更に詳しく紹介していますface02  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 14:23

2010年08月02日

酸漿 (浜松ブログ)

つい先日、大晦日の年越しソバを食べて、元旦は朝から夜まで食べっぱなし飲みっぱなしで、
お年玉ねだられて・・・という日々を過ごしたばかりだと思っていたのに、気が付けばもう8月face08


早すぎる・・・月日が経つのがface07

1週間前の出来事なんて、つい昨日のことのような気もするし、
2週間前もさほど感覚の差は無い。


このブログも2週間あまり更新をしなかったわけですが、
間が空いた感じがしません。

さぼってたわけじゃ無くて、月日の経つのが早すぎるのがいけないんですicon10



そして暑いicon10

今年の夏は更に暑いicon10icon10


これは地球温暖化を阻止しなければicon21ということで、
酸漿を買いましたicon06



「酸漿」読めますか?


「ほおずき」です。


これ↓




綺麗な花も咲いて




まだこんな青々しい「ほおずき」もあれば




だいぶ色づいてきた「ほおずき」




そして「ほおずき」といえば、この姿。



綺麗な橙色の「ほおずき」




地球温暖化防止の役には立たなくても、見ている人をほっと和ませて、
一瞬暑さを忘れさせてくれる温暖化防止効果は十分にありますねface02

暑くて暑くて、と言う方、
池田屋浜松店の前のほおずきを見て和んでいって下さいね。

ついでに凉しい店内にでも立ち寄ってみてくれても大歓迎ですface02

  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 18:22

2010年07月19日

かりんとう (浜松ブログ)

梅雨明けですicon01

でも今年は何だか梅雨だったという感じがいつもほどしませんでした。
何ででしょうね?くもりの日が多かったからでしょうか。
水不足とかにならないと良いですね。


さてさて、実は今日話題にしたいのは梅雨のことではなくて、
またまたおやつのこと。



「かりんとうのたちばな」

10年以上前から通っているかりんとう屋。 
といっても銀座のお店だから年に1回くらいだけど・・・(^^ゞ  


ここのかりんとうは白いかりんとう。
種類も細めの「さえだ」と太めの「ころ」の2種類しかない。

でも、さっぱりと甘さ控えめでとても美味face02
サクっ、カリっ、って感じかな。

一度食べたら止められなくて、機会がある毎に通ってます。


ひっそりと佇む店構えで、何度行っても一瞬迷う・・・(^^ゞ



間口は1間~2間くらいで、店内の奥行き(バックヤードは除く)も同じくらい。



今回はオリジナル缶入りタイプを買う。





外装にも、オレンジのオリジナルの丸缶にも、橘(たちばな)のイラストが。



そしてこれがかりんとうicon06
美味しそうでしょface02



通販やってないので足を運んで買うしかありません。
また銀座に行ったら買っちゃうな、きっと。



【たちばな】
・住所:東京都中央区銀座8-7-19(江安ビル1階)
・電話:03-3571-5661
・営業時間:11:00~19:00(土曜日は~17:00)
・定休日: 日曜・祭日
・種類:「ころ」「さえだ」の2種類のみ
 「袋入」300g 800円
 「丸缶」(小)1,200円、(中)2,500円、(大)3,700円、(中2本入り)5,000円
 「角缶」1号1,300円、2号1,900円、3号2,500円、4号3,700円



ちなみに前回のブログ「ぴかちゃんランドセルパンフレット」内の問題の答えは、
い~よ、バッグヤサン でした。  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 13:30

2010年07月15日

ぴかちゃんランドセルパンフレット (浜松ブログ)

池田屋オリジナル「ぴかちゃんらんどせる」の

2011年度ご入学用の新しいパンフレットが出来てはや1ヶ月。

新しいパンフレットは、池田屋のランドセル作りで大切にしている

「子ども思い」

という想いをメインキーワードに、

背負いやすさ・使いやすさ・安全性・飽きのこないデザイン・丈夫な仕立て

そして、とにかく無料の6年間完全無料の安心のアフターサポート、

そういった、池田屋のランドセルの全てを詰め込んで作りました。

 【池田屋オリジナル ぴかちゃんらんどせる パンフレット】


ホームページ経由でのご請求も、日に日に増えてきました。

ぴかちゃんらんどせるパンフレットは、ホームページ以外にも、

各店へ直接お電話でのご請求もOKicon22

通話料無料のフリーコールをご利用下さい。

0120-15-8983
            イコー  バッグヤサン 


ところで、このフリーコール 15-8983(イコー バッグヤサン)

2008年7月4日にフジテレビの「笑っていいとも!」で紹介されたことがあるんですよ。

158983のゴロ合わせは何と読むのでしょう、というような内容のクイズで。

ちゃんと「池田屋」という紹介もしてもらいましたよ。


今は 158983 のみですが、

実は昔は 14-8983 という番号も使っていました。

さて、これは何と読むでしょう?

みなさん、考えてみて下さいねface02

答えはまた次回のブログで。  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 17:52

2010年07月12日

ピッグなプレゼント (浜松ブログ)

友人達とキャンプに行ってきました。

前日までの雨も上がり、天気も気分も良い感じicon14

川で遊んだり、広場でサッカーしたり。
思いっきり体を動かしお腹がすいた。
さあ、バーベキュースタートicon21

美味しい肉に野菜、生ビール!
これだけでも十分幸せだったけれど、
何とここで地元の板さんから差し入れがface02

刺身と一緒にアルミホイルに包まったなにやら大きな物体が。


そのアルミホイルを外した瞬間・・・・



どうなったと思いますか?


それでは、アルミホイルの中の物をお見せしましょう。







3(さん)











2(に~)












1(いち)






















ど~ん!!








ピッグです、Pig。


ピッグなプレゼントにピッグりface08




アルミホイル取った瞬間は大騒ぎでした。絶叫している人もいたかも。


顔と一緒に別の盆には 豚足と耳と尻尾も。
耳や豚足を見つけた瞬間、子どもたちは網の上に載せて焼いて食べてました。
意外なたくましさにちょっとピッグりface08


で、これが耳。これも大きかったですね~。


豚足と尻尾は取り忘れてしまいました。何だかそれどころじゃなくて・・・icon10




それで、肝心の顔ですが、食べてみましたよ。
全く受け付けないという人たちもいましたが、
勇敢にも包丁で顔を切ってくれるお母さんがいたので数名でチャレンジ。

顔の表面の肉はとても脂っこい。というかほとんど脂って感じ。
更に奥深く?まで切ってみると、脂というか脂肪の中に頬肉が。
鼻の周りや裏側の喉の辺りにも脂とは違う肉質部分がありました。
でもやっぱり全体的に非常にジューシーですね。
美味しかったです。



一生忘れられないキャンプになりましたね。
  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 13:19

2010年07月09日

ビックサイト (浜松ブログ)

7月8日(木)朝から暑さ全開の中、東京ビックサイトに行ってきました。


7月7日(水)~7月9日(金)の日程で、

・第1回 ファッション雑貨EXPO
・第5回 国際雑貨EXPO
・第2回 ベビー&キッズEXPO
・第1回 テーブルウェアEXPO
・第2回 オフィス家具EXPO
・第2回 販促EXPO
・第21回 国際文具紙製品展
・第1回 DESIGN TOKYO


などが一堂に開催されています。

今回は取引先が出店していることや、ファッション雑貨EXPOに
関連業界の出店が有りそうなこともあり、銀座店長と一緒に出かけることにしました。


昨年の冬にもギフトショーに行ったのですが、
今回もそのとき同様、人、


新交通システムゆりかもめの国際展示場正門駅



駅からビックサイトへ

行列です。


ビックサイト内の会場前のロビー

奥の大きな看板の下が受付ですが長蛇の列。


招待券にも
「本展の規模は東京ドームの4倍、1日では見きれません!2日間・3日間の来場がお勧めです!」
と書いてありますが、1日で回る強行スケジュールです。

だから、目的に合わないものはスルーして目当ての、目的の、そういうものだけをじっくり見よう、
そうしないと1日ではとても見切れない、と心に決めて行ったにも関わらず、
思わず仕事とは直接関係なさそうなもの、例えば「箸」とか「おもちゃ」とか、
自分の趣味?というか興味あるものについつい寄っていって触ってしまう・・・
時間をロスする・・・反省する・・・・またしばらくすると同じことの繰り返し・・・・icon11

それでも何とか関連業界のブースをじっくり見て回り、
何社か面白そうな商品を見つけて商品や条件などの話しを聞き資料をもらい、と仕事もしっかりこなし、
せっかくだからと全てのブースを見て回り。

会場内も人、人、人、なので歩きにくいったらありませんface07
ダラダラと歩かざるを得ず、足が変に重たくだるく。


収穫もあったけど、とにかくヘトヘトになった1日でした。
帰りの新幹線、浜松までの間、爆睡でした。


いや~それにしても中国人の多さにビックリ。
出店している企業も前回のギフトショーよりも割合が高かった気がしますし、
我々のように見に来ている人も多かった気がします。

最近ではうちの銀座店にも中国のお客さんが結構来てくれて印傳買ってくれるそうですが
すごいですね、中国。
銀座の街を歩いていても家族連れの中国人観光客を良く見ます。
ちょっと前までは団体ツアーみたいな感じを良く見ましたが、
最近では家族旅行でも日本に来るんですね。


中華料理が食べたくなりました。  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 14:13

2010年07月02日

ほほえみの和三盆ロール (浜松ブログ)

別に清水店スタッフMに対抗するつもりはさらさら無いんですが、
今日の浜松店ブログは「おやつネタ」です。


我が家も、そして周りの友人達も、一度食べたら大絶賛!!

それは、

「ほほえみ」の 和三盆ロール!




「ほほえみ」は、以前こちらのブログでもご紹介した中区蜆塚にある菓子工房。

その「ほほえみ」の看板商品がこちらのロールケーキなんだそうです。



今日は、そんな美味しいロールケーキを、浜松店スタッフにも
是非味わってもらいたいと思って買って来ました。

どうやら自分の分のおやつしか買ってきていないらしき誰かさんとは違いますicon22



では、その「和三盆ロール」をお見せしましょう!




じゃ~ん!!







どうです?


存在感、あるでしょ?




写真では伝えられませんが、とても美味しそうな匂いもします。


このロールケーキ、名前にもあるとおり、和三盆糖を使って作られています。
パッケージにも説明が。




阿波和三盆糖(あわわさんぼんとう)というのは、徳島県(阿波国)で生産された和三盆のこと、
だそうです。

和三盆とは、主に香川県や徳島県などの四国東部で伝統的に生産されている、
黒砂糖をまろやかにしたような風味を持った砂糖の一種だそうです。

原料の砂糖黍(さとうきび)も通常の砂糖と違い、香川県や徳島県の
在来品種「竹糖(たけとう・ちくとう)」という品種らしいです。

精糖の作業も複雑で、しかも寒い時期にしか作れず、
白下糖から和三盆を作ると全量の4割程度に目減りしてしまう、
途中で原料の追加もできない、
ということで、砂糖としてはとても高価な品なんだそうです。




そんな和三盆を贅沢に使った和三盆ロール
お勧めです!face02





ところで肝心のお味は、というと、




美味い!





そんなことわかってますよね。
これで マズイ って書くバカがどこにいるんだ!ですよね。




では、どう美味いかというと、

クリームも生地もクドくない上品な味。
ボリュームありますが1本余裕で食べられるって思います。
「甘くしたぞ~」という変な甘みではありません。
やはり和三盆糖なんですかね?この美味しさは。
浜松店スタッフのみんなにも大好評でしたよface02




ちなみに大きさは、というと、結構大きいと思いますよ。




これで ¥1,050 です。

お買い得ですicon21

  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 16:19

2010年06月28日

【お買い得】 パスケースはコードバン製(浜松ブログ)

池田屋は、鞄・バッグの専門店。 だから、鞄やバッグを売っています。

でも、ただ売るだけではなく、様々なオリジナル商品の企画、そしてもちろん販売も行っています。


ランドセル「ぴかちゃんらんどせる」

ビジネスバッグ「防水堅牢革鞄」

極小薄札入「ポケフィット」

コインの達人「てのひら」

名刺入れ「取り出し上手」

ベルト「真鍮バックル総革ベルト」

印傳「池田屋オリジナル印傳」の数々


素材にこだわり、構造にこだわり、機能性や強度にこだわり、
「あったらイイな」を形にしました。


そんな池田屋オリジナル商品の中で、地味で目立たない存在だけど、
実はとてもお買い得な商品があるのです。


それがこちらのパスケース






では、何がそんなにお買い得なんでしょうか?



実はこのパスケース、コードバン製icon12なんです。


コードバン、ご存知ですか?


コードバンとは、限られた種類の馬(本来は農耕用の馬だそうです。サラブレッドやポニーなどからは採れないそうです。)の臀部(お尻)の一部から採れる革のことなんです。
採れる馬も少ない上に、そのほんの一部からしか採れない。とても希少性の高い素材です。

しかもコードバンの作り方は、通常の牛革などとは全く違い、なめし工程やその後の工程も
とても手間が掛かります。半年掛かるとも言われています。

そのため、「皮革の王様」「革の宝石」「幻の革」などとも呼ばれています。

名前の由来は諸説有り定かではありませんが、一説にはスペインのコルドバ地方で開発されたとも
言われています。でもアルゼンチンにもコルドバという地名があるそうで、
文献なども見つかっていないので謎のままなんだそうです。

コードバンは、繊維が非常にきめ細かく表面が丈夫で硬いのでキズつきにくい、シワになりにくい、
という特徴があり、ランドセル、靴、革小物などに利用されてきました。

池田屋でもコードバン製ランドセルを販売していますが、
ランドセルを作った後に使わなかったコードバンが残ります。
せっかくの希少な素材を無駄にするのは MOTTAINAI! ということで開発したのが

この コードバン製パスケースicon12 なのです。


これで ¥2,100 です。ビックリですface08


こんなにお買い得な価格設定で良いのでしょうか?
お買い得すぎて逆に怪しまれそうですicon10


皆さんきっと思いましたよね?「本当にコードバン?」って。



でも、本当にコードバンですicon21

しかも珍しいツヤ消し仕上げのコードバンですicon22



色はランドセルと同じ クロ と アカ です。

ランドセルとお揃いで定期券入れにしてもOK。

ちょっと高級に(お買い得価格ですが、値段を言わなければ「これコードバンなんだよicon06」って自慢してもOK。)気取ってもOK。


いろいろな意味で本当に【お買い得】な コードバン製パスケース でしたface02  

Posted by 池田屋カバン店 浜松店 at 11:54